百寺巡礼 ― 2017/10/31
今月はバイクネタが有りません。
(日曜日とかにかかわらず)台風影響もあっったり、生憎なお天気が続いていて、ツーリング計画も中止を余儀なくされています。
その連絡で、ワシは以前「au」だったモノを、最近「uqMobile」に変更しており、キャリア変更として以前のメールアドレスが失効しています。
さすがに、ガラケー&通信SIMスマホ、会社貸与スマホ‥と持ち歩くのが面倒になってきて、自分持ちの[おさいふ][防水]機能の国産スマホにまとめた次第です。
uqMobileでも携帯用メールは設定出来るのですが、実績としてGmailやLINEでご用が済んできたので(バイクメンバーとの連絡ツールという意識が無かった)、放置まま過ごしてきました。
憧れの『Zenfone/ASUS』の使い勝手は抜群で、防水・おさいふ機能があれば買い換えなくても良いのですが。
なんにせよ、「電話」に10万円以上お金を出す、間抜けた輩の生活背景が想像できません。 (← 大嫌いな相フォンの事ね)
【百寺巡礼】
シリーズなのでボツボツ本でも完読せしめんとまず3巻まで買ってみたが、残念!
本の内容はテレビで同じように取り上げられているのですが、映像として取り上げられる風景/色合いのイメージの方が上回る。
シリーズなのでボツボツ本でも完読せしめんとまず3巻まで買ってみたが、残念!
本の内容はテレビで同じように取り上げられているのですが、映像として取り上げられる風景/色合いのイメージの方が上回る。
文字情報ならでは‥というテーマもあるでしょうが、(個人の感想としては)
編集が為されているとしても、テレビの方がピッタリします。
~おそらく4巻以後は買わないと思います。
【無葬社会】
近々我が家では「父の17回忌」を迎えますが、いつまで「葬式仏教」にお付き合い出来るのだろうか?
近々我が家では「父の17回忌」を迎えますが、いつまで「葬式仏教」にお付き合い出来るのだろうか?
お釈迦様は本当に斎事・法事を望んだり、定めたりしたのでしょうか?
数多の弟子たちが、勝手に経典の解釈と作法とを組み合わせて、「宗」と勘違いしただけでしょうに。
先祖供養を騙りながら諸行は無常であると、矛盾よりも欺瞞を恥じないのだろうか?
【帝国の慰安婦】
大陸・半島のコメントはこのブログのテーマでは無いので、ノーコメントです。
大陸・半島のコメントはこのブログのテーマでは無いので、ノーコメントです。
「半島」について、最近解ったのだが、「現在休戦中」であること。
昔、“沈黙の艦隊”というコミックが有ったが、原子爆弾1発(潜水艦独立宣言)で世界中と渡り合う‥(よく憶えていない)
何にせよ、ソ連が結構テコ入れしている様で、経済制裁も無力化、禁油措置もダダ漏れ状態、ミサイル技術もどうやら関与したような。
(ちょっと前までは、経済的・技術的に、核開発もさることながら、単独自力ではまともにミサイルを打ち上げられないと甘く見た?)
(ちょっと前までは、経済的・技術的に、核開発もさることながら、単独自力ではまともにミサイルを打ち上げられないと甘く見た?)
ともあれ次のツーリングにはどうか晴天に恵まれますように‥。
文化活動 ~狂言など~ ― 2017/02/27
2月10日(日)、文化活動の一環として、初めて「狂言」を鑑賞しました。
My奥さんが仕込んできたニュースで、テレビの番組で大変興味を持ち、近所で講演?があれば是非に‥というお付き合いです。
My奥さんが仕込んできたニュースで、テレビの番組で大変興味を持ち、近所で講演?があれば是非に‥というお付き合いです。
旅行での道すがら、昔ながらの「能舞台」などの地方芸能のルーツに興味はあったので、二つ返事でチケットの手配を引き受けました。
会場の一宮市民会館の8割くらいの席が埋まり、この分野の根強いファン?の存在を知りました。
演題の内容には知見がありませんでしたが、パンフレットの説明と『萬斎』の事前説明があって、大変満足であり楽しめました。
次回も(市内開催にこだわらず)タイミングが合えば観に行きたいと思います。
会場(一宮市民会館)の催事案内に『3月5日(日)、落語/歌丸&文珍』の 落語会がありましたので、コレもついでにチケットを予約しました。
本を集めていた頃?(きちんと読むクセが無い‥買ったら満足する)、「古典落語」の本だけは繰り返し読んだ憶えがあります。(全5~6巻?)
なので、こちらの落語会も楽しみにしています。
本を集めていた頃?(きちんと読むクセが無い‥買ったら満足する)、「古典落語」の本だけは繰り返し読んだ憶えがあります。(全5~6巻?)
なので、こちらの落語会も楽しみにしています。
<三枝(文枝)、文珍、枝雀の落語は好きです>
ついでに“文化活動”の報告として、2月12日(日)には「日展」を観覧しました。
特に“作家に知り合い”がいるわけでもありませんが、開催のPRを見るたびに「見ておかなきゃ」という欲求が湧いてきます。
特に“作家に知り合い”がいるわけでもありませんが、開催のPRを見るたびに「見ておかなきゃ」という欲求が湧いてきます。
自分のジャンルごとの興味としては、工芸>日本画>書>洋画>彫塑、となります。
技術・技法の上手、下手は解りませんので作品の前で感じる好き嫌いだけです。

2月19日(日)には、バイクツーリングにも出かけましたが、定番の「知多半島」コースで、参加者も3台でした。お天気には恵まれたので、ちょっとお昼に海鮮丼みたいな感じで、帰路には「エビせんべい」と「明太子」に寄ってきました。
<えびせんべいの里>
<めんたいパークとこなめ>
まだ「山の方」に行くには早い‥。
遠近両用眼鏡 ― 2016/09/28
バイク・ツーリングのネタが無いので「文化活動」の一端を報告します。
なかなかメンバーさんの仕事都合とお天気模様とのマッチングが適いません。
「本」は相変わらずのテーマとして“原発”“大陸”“半島”などに傾いています。
学校/教育で習った真実では無い歴史知識を正しく学習し直したいと心から思っています。
学校/教育で習った真実では無い歴史知識を正しく学習し直したいと心から思っています。
<ZARDは全曲、SuperflyはGood-byのため>
音楽では、ライブラリという訳ではありませんが、「矢沢永吉」「高橋真梨子」「ZARD」「長渕剛」「吉田拓郎」「井上陽水」「かぐや姫」「竹内まりや」「堀内孝雄」「サザンオールスターズ」「今井美樹」「Superfly」「綾戸智恵」などはCD/DVDを買い求めています。
洋楽では「THE BEATLES」「Celine Dion」「Enya」「Eric Clapton」「Ray Charles」「Stevie Wonder」など、勿論単品で“Born to be wild / Steppenwolf”もあります。
保存フォルダーを眺めると「187」のアーチストがカウントされます。チャラい学
芸会グループは遠慮しています。絶対的に歌唱力があり、まともな歌詞、歌詞を理解できるメロディーが選択購入の要素です。
アルバムの中には「数合わせ」的な楽曲内容もたくさんありますけどね。
お気に入りが1曲有ればそれなりに満足はします。
音楽をスマフォ・携帯で済まそう‥という考えもあるのですが、車中でもナビのディスクにそれぞれ保存してあるほうが何かと安心します。
もっとも、icloudとかGoogledriveとか勝手に取り込まれて有事の際には“ハイどうぞ!”ってのを余計なお世話だと。
文化活動とは無関係ですが、モニタを見る距離でずーっと「焦点距離」が合っていたのですが、それもだんだん滲んできたような気がして眼鏡屋に出向きました。
数年前に遠近両用のを頼んだデータとの比較で、それほど視力が悪化したわけでは無いとのことでしたが、納得がいかないので「最近」に合わせて買いました。
結果は、以前の方が見やすい‥。余計納得がいきませんが返品も出来ません。
<納得いかないが‥>
意味は無いけど、眼鏡屋の店頭でこんなモノを見つけたので、さっそく我が家にもひとつ有っても良いかな?
無理矢理“メガネつながり”‥ってことで。
<綺麗になることは良いことだ>
眼鏡は綺麗になって、視界は明るくなったかも知れないけど、
見通しはゼンゼンね~? [ My奥さん ]
何だそれ。
一宮市 いちみん商品券 ― 2015/07/16
一宮市民へのサービスとして、地域限定のクーポンというか、プリペイドというか、とにかく「1万円で20%のプレミアム上乗せの商品券」を入手しました。
配布された案内書には「地域創生スーパープレミアム付き‥」とあります。
シャッター通りと化した風景を再生する仕組みにはなり得ませんが、一般市民(消費者)としてはこうしたイベントに参加するリスクはありません。
<小冊子には、利用できるお店のリストが載っている>
第一ラウンドは、専用はがきによる購入権確保の抽選に応募したのですが、どうやら外れたらしい。
(並ばなくても、予め申し込んだ所定の期日・場所に当選引換券?を持って行けば購入できる)
第二ラウンドは、「期日時間に並んででも買う」というもので、この報告のネタです。
ワシは「本町通り商店街」を目指しました。
当日は、販売開始が10時からでありましたが、朝6時30分に売り場付近に到着。
すでに30人くらいの先着者がいました。
ここらあたりに居座っていれば、余裕で入手可能です。
8時くらいには、相当の並び人数となり、9時頃にはおそらく販売数を上回る人の行列になっていました。
安直な地域振興策ではありますが、分かり易く言うと、”読書しながら待っていると2,000円頂ける”という事でしたので、購入限度の5セットを購入しました。
セットの内容は、大型店向け8,000円、地域商店など向け4,000円です。有効期限は今年末までです。
<1,000円×8枚、500円×8枚です>
有線LAN変換アダプタ ― 2014/11/25
これだけ寒くなってくると、バイクで出かけるのにも、きっかけが必要になります。
“ドッコイショ”という感じで、ツーリングとかにはなかなか気合いが入りません。
雨が降ればバイクが可哀想だし、ってか自分も可哀想‥。
晴耕雨読ではなく、晴勤寒読? というこじつけのネタ写真であります。
晴耕雨読ではなく、晴勤寒読? というこじつけのネタ写真であります。
嫌韓、反中支持ではありませんが、写真は最近購入した本です。
ちょっと「右」っぽいかな? 内容や感想など、ノーコメントです。
ちょっと「右」っぽいかな? 内容や感想など、ノーコメントです。
先日「8インチWindowsPC」を手に入れましたが、通信IFが無線しかありません。
自宅内ではWiFi利用で問題はないのですが、出張先(宿泊など)ではまだ有線LANの通信サービスがあります。スマートフォンのデザリングでも「用事」は済みますが、容量制限に入ると本当に遅くなりますので、高価ではないので、これを買いました。
有線LANを無線に変換して飛ばす、というモノです。次回の出張では是非試してみようと思います。
有線LANを無線に変換して飛ばす、というモノです。次回の出張では是非試してみようと思います。
「出張」といえば、大阪方面で2週間先の宿泊予約が確保できず、困っています。「3~4万円/シングル/一人・一泊」じゃ会社への申請も気が引けます。USJ好況&円安に乗じて例のアノ国から観光客が大挙押し寄せている影響かな???
宿泊影響のみならず、「有り難迷惑」なニュースが蔓延しなければよろしいかなと。
では、バイクメンバーの皆さん、オフ会を楽しみにしています。
勉強してみた ― 2012/09/29
最近は「地域の活動」のため自由時間が取りにくく、バイクにも魚釣りにも行かれず、鬱気味です。
おかげさまで少しまとめて「原子力発電」について復習することが出来ました。
おかげさまで少しまとめて「原子力発電」について復習することが出来ました。
最近は中国に加えて韓国も嫌いになるような、「歴史」の解釈の相違では済まされないケンカ状態が危惧されます。
内患では「フクシマ原発」の垂れ流し状態を何ら収拾も出来ずにいるのに、原発を止める気持ちがある(いずれ止めるかもしれないが、止めるための計画は策定しない、また着手した工事は進める)、と、とりあえず言ってみた。 ということらしい。
発電は需要と供給で決めるモノではない、安全だと思い込めば科学・技術データは何とでもしますよ、と言われている。
大いなる勘違いはワシたち国民の方にあると、、非常に嘆かわしい。
脱線した新幹線に土を被せて済まそうとした事故対応とレベルは大差ない。
領土(島)泥棒と人さらいと大嘘つきに囲まれて、放射性廃棄物の処理も出来ないまま、子供達、次世代を担う人たちに何を残せるのだろうか。
現実に戻って、魚釣りには、前回の「大漁」後にも行きましたが、結局、「2匹目の黒鯛」にはお目にかかれず、次回への宿題となりました。
バイクは、同僚IHさんが「復活」として、HONDA/NC700Xを購入しました。チラ見したところ、フロントABS、タンク位置がヘルメット収納、オートマ?(左側ハンドルにはレバーがない)というところか。 見るからに取り回しは楽ちんそうです。
http://www.honda.co.jp/NC700X/
http://www.honda.co.jp/NC700X/
10月8日(月/祝)でプチツーリングを計画しようと思います。
棟方志功展/愛知県美術館 ― 2011/08/16
「日常」ではない自分のイベントのひとつに「(美術)展覧会」があります。
テレビの性能が上がって、場合によっては不自由な見学よりも、プロの映像による作品のリアルさが伝わってくることもありますが・・・。
「生の作品」に対峙してこそ感じるモノがあることも承知して居ます。
そこで、My奥さんと名古屋愛知県美術館で開催の棟方志功展に出かけました。今まで棟方志功イベントは、岡山であったり、富山髙岡、青森(常設)であったり、出かけた先で関わりがあると立ち寄ったりしてきました。
今回は「青森/東北復興支援」・・・無理矢理なテーマだと思うが、ま、いいか。。。
胎動にまで遡る女性への仏教的な敬意(安直な恐妻レベルではない)を感じます。また、東北(道の奥/津軽)の厳しい自然のなかにでも生きる人間の力強さ、も感じます。
いつも展示会では、各作品の出来・不出来には興味が有りません。技巧的な評価や作者の意図とは無関係に、こちら側の解釈や“好き嫌い”が優先し、またそれだけで十分だと思っています。
いつも展示会では、各作品の出来・不出来には興味が有りません。技巧的な評価や作者の意図とは無関係に、こちら側の解釈や“好き嫌い”が優先し、またそれだけで十分だと思っています。

















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